| 席種 | 席数等 | 金額 |
|---|---|---|
| 有料席 | 44席 | 500円/1人 |
| ロイヤル席 | 12席 | 1,000円/1人 |
| ボックス席 | 8席 | 2,000円/1人 |
| レース | 発走予定 | 本場締切 | 場外締切 |
|---|---|---|---|
| 1R | 10:58 | 10:55 | 10:54 |
| 2R | 11:24 | 11:21 | 11:20 |
| 3R | 11:52 | 11:49 | 11:48 |
| 4R | 12:18 | 12:17 | 12:16 |
| 5R | 12:48 | 12:45 | 12:44 |
| 6R | 13:16 | 13:13 | 13:12 |
| 7R | 13:44 | 13:41 | 13:40 |
| 8R | 14:12 | 14:09 | 14:08 |
| 9R | 14:42 | 14:39 | 14:38 |
| 10R | 15:12 | 15:09 | 15:08 |
| 11R | 15:44 | 15:41 | 15:40 |
| 12R | 16:21 | 16:18 | 16:17 |
| レース | 発走予定 | 本場締切 | 場外締切 |
|---|---|---|---|
| 1R | 10:58 | 10:55 | 10:54 |
| 2R | 11:26 | 11:23 | 11:22 |
| 3R | 11:54 | 11:51 | 11:50 |
| 4R | 12:22 | 12:19 | 12:18 |
| 5R | 12:50 | 12:47 | 12:46 |
| 6R | 13:18 | 13:15 | 13:14 |
| 7R | 13:46 | 13:43 | 13:42 |
| 8R | 14:16 | 14:13 | 14:12 |
| 9R | 14:46 | 14:43 | 14:42 |
| 10R | 15:16 | 15:13 | 15:12 |
| 11R | 15:48 | 15:45 | 15:44 |
| 12R | 16:25 | 16:22 | 16:21 |
| レース | 発走予定 | 本場締切 | 場外締切 |
|---|---|---|---|
| 1R | 10:45 | 10:42 | 10:41 |
| 2R | 11:14 | 11:11 | 11:10 |
| 3R | 11:43 | 11:40 | 11:39 |
| 4R | 12:13 | 12:10 | 12:09 |
| 5R | 12:43 | 12:40 | 12:39 |
| 6R | 13:13 | 13:10 | 13:09 |
| 7R | 13:43 | 13:40 | 13:39 |
| 8R | 14:14 | 14:11 | 14:10 |
| 9R | 14:45 | 14:42 | 14:41 |
| 10R | 15:16 | 15:13 | 15:12 |
| 11R | 15:47 | 15:44 | 15:43 |
| 12R | 16:25 | 16:22 | 16:21 |
| レース | 発走予定 | 本場締切 | 場外締切 |
|---|---|---|---|
| 1R | 10:58 | 10:55 | 10:54 |
| 2R | 11:26 | 11:23 | 11:22 |
| 3R | 11:54 | 11:51 | 11:50 |
| 4R | 12:22 | 12:19 | 12:18 |
| 5R | 12:50 | 12:47 | 12:46 |
| 6R | 13:18 | 13:15 | 13:14 |
| 7R | 13:46 | 13:43 | 13:42 |
| 8R | 14:16 | 14:13 | 14:12 |
| 9R | 14:46 | 14:43 | 14:42 |
| 10R | 15:16 | 15:13 | 15:12 |
| 11R | 15:48 | 15:45 | 15:44 |
| 12R | 16:25 | 16:22 | 16:21 |

阿部拓真、郡司浩平、古性優作、嘉永泰斗のS班勢に加えて、新山響平、菊池岳仁、犬伏湧也、山崎賢人ら各地区を代表するような機動型がズラリ。見応えたっぷりの優勝争いになるのは必至だ。高いレベルで安定している点を評価するなら本命は古性だろう。昨年後半から自分の求める状態に持っていけず試行錯誤してきたが、ようやくかみ合ってきて全日本選抜で準V、4月伊東記念でVなど結果も伴ってきた。隙のない自力自在戦で勝利を追求。連係多い村田雅一と上位独占といくか。
グランプリ王者の郡司浩平も自分がラインの先頭で戦う組み合わせは望むところ。タイミングを逃さないロングスパートで勝ち切ることは郡司にとって大きなテーマで、松谷秀幸らと決めたい。
嘉永、山崎に、地元ホームの後藤大輝、東矢圭吾、北津留翼、阿部英斗と動ける選手がそろう九州勢も優勝者を出せる。新S班の嘉永、力をレースで発揮できるようになってきた山崎を軸に強敵を迎え撃つ。
犬伏、松浦悠士、岩津裕介、河端朋之の中四国勢も怖い。4月静岡でバンクレコードを出した犬伏のスピード、ダッシュは次元が違う。復活を目指す松浦らとラインとして機能すれば上位独占も十分だ。
今年に入って連係を重ねて呼吸が合ってきた新山、阿部の北コンビも魅力的だし、菊池、鈴木玄人の関東勢も黙っていない。
S級復帰初戦の1月当所で決勝に乗って軌道に乗った。以後は決勝進出こそないものの、中距離ナショナルチームの一員だっただけに、強靭な地脚を武器にした積極策でグレードを問わず各地で旋風を巻き起こしている。4月西武園記念を1522着。失格のペナルティーの影響で7月からはまたA級なので、今期最後の記念ではそれ以上の結果を出したい。
S級復帰初戦の1月久留米の若きエースとして、3年以上先頭に立って奮闘している。ブレることなく徹底先行を貫いており、ダイナミックな仕掛けは迫力満点。嘉永泰斗、山崎賢人と九州を代表する先行型が参戦予定の大会だが、負けじと勝ち上がりを目指す。
FI戦では決勝の常連として奮闘していて、随所で鋭脚ぶりを発揮している。当所のFI戦も今年2回走っていて、3月開催では連勝で決勝に勝ち上がった。九州の機動型がそろっている今大会は存在感を示す絶好のチャンスで気合が入る。
当所は今年2回走っていて、1月開催は3①❶着のV、2月開催は1②❸着と好結果を出している。特に1月の優勝は後藤大輝、吉本卓仁の3番手から突き抜けたもので、ベテランになっても調子さえ整えば、切れある差し脚を発揮できる。
アマ時代から抜群の競技実績を残して注目されてきた期待の若手。昨年12月にはS級初優勝、ヤンググランプリ出場と着実にステップアップを遂げている。24年の特進直後に走って以来の地元ホームの記念でもスケールの大きい走りで暴れ回る。

1着~3着の選手がS級に特進する期末恒例の一戦。滝本幸正、小原周祐に、藤井栄二、仲野結音の近畿勢が来期もA級で、S級昇進へ勝負駆けになる。主役には滝本を推す。今期は実質8場所で7Vという快進撃ぶり。5月はあっせんがないが、目下2場所連続で完全優勝中で、ここ、次の地元弥彦で特進のチャンスなので仕上げてくるだろう。逃げて敵の反撃をすべて合わせ切るのが滝本のスタイル。関東同士の永井哉多も図抜けた先行力が売りで、同期の2人で組めば強力だが果たして。
3月高知から4連覇するなど今期6Vと藤井栄二も負けていない。単騎戦になりそうだが、前期S級でV実績がある五十嵐綾の自力自在戦も魅力的だし、三重コンビや四国勢も侮れない。
